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2013年2月 1日 (金)

衆院本会議 総理所信と代表質問

渡辺代表の総理所信に対する質問は間違いなくNo.1でした。
(ぜひこちらで他党と比べてみてもらいたいと思います。)


野次で騒がしい議場も、この時は本当に静かでした。

与党自民党はもとより共産党の議員も頷く質問の連発で、「ストレートで分かりやすいね」と声を掛けて頂きました。

改めて、この党で間違いなかったなと思えました。

逆にその質問に対する総理の答弁には野次が飛びまくりでした。

「霞が関を取り戻す」ための政府主導の大盤振る舞いでなく、民間活力を引き出す投資減税や規制改革、制度改革を行うべしとの提案型の質問でした。

やがては各委員会で、自分達の出番も来ます。

しっかりと追及し、提案する。

そんな取り組みを進めていきます 

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