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2012年9月 9日 (日)

国会議員が国益の為に働けるように

  橋下大阪市長の以下の言葉、どう思いますか? 

 「国会議員は日本国内どこで出てもいい。候補者をどこから出すかは党執行部が決めることで、候補者の出身地や意向で決めるものではない。有権者も地元のためだけに国会議員を選ぶことはなしにしないと、国全体のための政治にならない。」 

 これは、日本が議院内閣制を学ぶ英国の例を引き合いに出したものです。 

 実はこれこそが英国で政治に携わった小池まさなりが目指す日本の国会議員のあり方なのです。 

 日本ほど外交・安全保障・エネルギーといった取り組みが重要な国家は無く、一方で日本ほどこれらに精通したリーダーが少ない国もありません。 

 まずは静岡の皆さんと政治家改革を進めます! 

 

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